タイムカプセル故障(無償交換できるらしいので、これをやったらダメです。)

※注意 無償交換できるらしいので、これをやったらダメです
詳しくは後日記入します。

先日まで無線ルーターとNASを兼ねて、
アップルの初期型タイムカプセルを使っていました。
DSC_0003.jpg
しかし故障しました。
Macは知らないけど、
Windowsで使うには使いづらかったので、
現在は、
NECの無線ルーターとIOデータのRECBOXを購入し、
快適に使用しています。

ネットで調べてみると、
タイムカプセルの電源部分が壊れやすいらしく、
ネット上にお墓もあるくらい壊れやすいそうです。
ただ捨てるだけではもったいないと思い、
分解してハードディスクを取り出すまでの手順です。

DSC_0009.jpg
裏にして、張り付けてあるゴムシートをはがします。

DSC_0019.jpg
力任せでやったのでゴムシートがちぎれました。
ネジがあるので、片っぱしから外します。

DSC_0022.jpg
すると開くことができます。
開いた後、ハードディスクを取り出します。
ここまでくれば、
普通の3.5インチSATAドライブなので、
増設や自作の経験があれば、
簡単に外せるでしょう。

DSC_0065.jpg
SeagateのBarracuda ESでアップルマークが付いていました。

この型のBarracuda ESはMTBF(平均故障間隔)が120万時間の信頼性の高い製品です。
ニアラインと呼ばれるそうです。
サーバーに使用されるグレードと、
一般のハードディスクの中間の信頼性です。

気になったので現在のBarracudaのMTBFも調べてみました。
75万時間だそうです。

これをデスクトップパソコンの空いたドライブベイに取り付けて接続したところ、
正常に使えました。
ちょっと得した気分です。


モニターアームを購入

DCF00153_convert_20121117080057.jpg

モニターアームを購入しました。

エルゴトロンの
「45-241-026 LX デスクマウントアーム」です。

取り付けは、机の端に万力のように挟む方法と、
机に一つ穴を開けてボルトを通して挟む方法があるのですが、
頑丈にしたかったので穴を開ける方法にしました。

モニタは「REGZA 26ZP2」なのですが、
VESA規格の取り付けに対応しているので、
ぴったりとネジ穴が合います。

とてもしっかりと取り付けができました。





回線速度

キャプチャ

久しぶりにブログの更新をする。
今回はネットの速度について書いてみたい。

計測の仕方は価格.comの
ホーム > プロバイダ > スピードテスト・回線速度診断 >
とたどると測定できる。

管理人の環境で測定すると最高でこのくらいの速度が出る。
時間帯にもよるけど。

費用は毎月約4000円ほどかかっている。

あと
携帯電話は通話プラスメールで3000円ほど、
スマホはiijmioなので948円

通信料金の総額は、毎月8000円かかっているが満足している。

そういえば社長の環境も管理人とほぼ同じだ。
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